大会

JADTA 第30回学術研究大会 公式サイト

現在工事中(5月中旬完成予定)

第30回学術研究大会のお誘い (演題募集)

大会会長 町田章一

 若葉が薫る今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。例年であれば、ゴールデン・ウィークを身近に控え、こころ踊る外出をあれこれと考えていらっしゃるのではないでしょうか? 今年も来年に続き新型コロナウイルスが蔓延し、不要不急の外出を制限・自粛するよう叫ばれています。オリンピック・パラリンピックをはじめとして私たちの第30回学術研究大会にもコロナ禍が重い影を投げかけています。このような状況下で人々を一か所に集めて良いのだろうか、コロナ対策は何をどこまでやれば良いのだろうか、オンラインでやるしかないのだろうか、大変な思いをして開催しても果たして参加者はどのくらい居るのだろうか・・・など、こころを砕いて検討しています。しかし、いろいろ考えた末、最後に辿り着く考えは、「コロナとの共存下で、コロナ対策を十分に行なった上で対面方式の大会を実施したい」という願いです。

 演題募集をしますので、是非とも発表のご準備をお続け下さい。しかし、新型コロナウイルスの状況により、今後変更する可能性がありますので、引き続きJADTA Newsや公式サイトにご注目下さい。

概要

日 時:2021年10月2日(土)~3日(日)

会 場:埼玉県産連研修センター
(埼玉県さいたま市.JR埼京線武蔵浦和駅徒歩8分)
広さも十分確保できましたが、オンライン方式やハイブリッド方式に変更する可能性を考慮し、他の施設への変更も検討しています。決まり次第掲示します。

大会長:町田章一(大妻女子大学名誉教授)

テーマ:このような時こそダンスで
30周年の節目の回ですので、「これまで30年の歴史」を振り返ると共に、「これからの30年を展望」しましょう。

理事会:未定

懇親会:今年はありません

大会実行委員会:taikai@jadta.org


プログラム

1.特別企画のご案内
「JADTA30年を振り返る」設立から現在に至るまで

2.シンポジウム
「JADTAこれからの30年」未来を担うセラピストたち

3.特別講演
アメリカで活躍中のダンスセラピスト川野知世氏、田中恵理氏によるオンライン講演を検討中

プログラム詳細は、8月に発表いたします。

抄録

プログラム発表時に掲載します。


演題申込

  • 実技発表とポスター発表を予定しています。
  • 実技発表の時間は90分と60分の2種類を予定。希望する時間配分を書いてください。演題数によっては希望通りにならない場合もあります。その場合は直接メールにてご相談させていただきます。
  • 発表者は共同発表者を含め、全員JADTA会員であること。
  • 採択の連絡後は、速やかに共同縁者も含め大会参加申込みと参加費納入をお願い致します。
  • 募集締切は6月30日です。

演題申し込み方法

1. サイトから
下の入力フォームへご入力下さい。

演題申し込み入力フォーム(クリックすると開きます)

    演題名 

    筆頭発表者
    氏名  
    ふりがな
    所属  
    住所  
    メール 
    電 話 

    共同発表者(単独発表の場合は無記入)
    氏名  
    ふりがな
    所属  


    発表形式
    90分実技発表60分実技発表ポスター発表

    抄録(350~450文字)

    使用備品希望(パソコンは持参のこと)
    なし CDデッキ プロジェクタ

    連絡事項


    2. Eメール
    演題申込票(word形式)に必要事項を記入し、pdf形式でファイル添付し、実行委員会(taikai@jadta.org)宛に送信して下さい。件名は「JADTA第30回大会演題申込」としてください。票内に抄録が書けない場合は、申込票ファイルと共に別途Word添付のファイルにて提出して下さい。


    大会参加申込

    申込締め切りは9月20日です。
    参加申し込みは、申し込みと参加費振り込みの両方が確認できた時点で、手続き完了となります。

    参加申し込み方法

    下の入力フォームからご入力下さい。入力できない場合は、実行委員会(taikai@jadta.org)までご連絡下さい。

    参加申し込み入力フォーム(クリックすると開きます)

      氏名  
      ふりがな
      所属  

      〒   
      住所  
      電話  
      メール 


      参加費(早期割引:8月31日まで)
       
       
       

      振込予定日
      連絡事項


      • 「@jadta.org」を受信できるように設定しておいてください。
      • 申込を送信すると、すぐに自動返信メールが送られます。届かない場合は迷惑フォルダに入っている可能性があるので、ご確認ください。それでも見当たらない場合は、にご連絡ください。

      大会参加費

      8月31日までに申し込むと、早期割引が適応されます。

      8月31日まで(早割)

      両日参加一日参加
      会員10,000円6,000円
      一般12,000円7,000円
      学生5,000円3,000円

      9月1日以降

      両日参加一日参加
      会員12,000円7,000円
      一般14,000円8,000円
      学生7,000円4,000円

      大会参加費振り込み先

      下記①②のいずれかの口座にお振込み下さい。
      振り込み期限 早割申し込み 8/31まで
             通常申し込み 9/20まで
      振込完了をもって参加申し込みの受理となります。

      ① 郵便局から

      郵便振込
      記号  10190
      番号  89849821
      名義  オオヌマ ユキコ

      郵便局以外から

      銀行名 ゆうちょ銀行
      支店名 0一八 (ゼロイチハチ)
      店番  018
      種類  普通預金
      番号  8984982
      名義  オオヌマ ユキコ

      ※参加費の領収証は、大会受付時に名札と共にお渡しします。


      アクセス

      準備中です

      宿泊

      準備中です


      追加情報

      コロナ対策

      これまでの対面式の大会を基本にしつつ、コロナウイルスの感染予防を徹底して大会を運営します。参加者のみなさまのご理解とご協力をよろしくお願いします。コロナウイルスへの対策としては以下の通りです。

      <大会運営側から>

      • 人々の手が触れやすい場所(ドアノブや手すり、椅子の背など)は事前に消毒する。
      • 会場は通常の席数の半分以下の使用者数にする。
      • 参加者は常に1.5 m以上の間隔を開けて参加できるように計画する。
      • 定期的に室内の換気を行なう。
      • 発言者に対しては、飛沫防止として、ビニールのスクリーン等を用意する。
      • 会場入口に体温計を用意し、参加者の入場に際しては体温を計測して頂く。
        37.5度以上の場合は参加を遠慮して頂き、すでに納入された参加費は全額返金する。
      • 懇親会は実施しない。

      <参加者へのお願い>

      • 大会参加中は常にマスクを着用して頂く。
      • 手洗いを頻繁に行なって頂く

      協会設立30周年記念誌 原稿大募集 

       協会設立30周年を迎えるに当たり、記念誌を発行したいと実行委員会で企画しました。そこで記念誌に載せる原稿を大募集いたします。
      原稿は400字程度、締め切りは7月31日です。

      詳細:原稿大募集のページ


      JADTA第30回大会実行委員会

      問合せ

      taikai@jadta.org

      ※ 必ず件名に「大会問い合わせ」と明記して下さい。

      スタッフ

      大会会長 町田章一
      (当協会顧問、大妻女子大学名誉教授)

      実行委員長 大沼幸子
      (当協会会長、有明医療大学名誉教授)

      実行委員(五十音順)
      鍛冶美幸、神宮京子、平舘ゆう、照屋 洋、永井順子、星野ゆう子、松原 豊、八木ありさ

      個人情報保護方針

      登録された情報について

      大会への参加申し込みや演題申し込み時に知りえた個人情報は大会実行委員会が保管し、当協会以外の外部に漏洩することのないように厳重に管理致します。

      写真・動画撮影について

      大会での写真・動画撮影は、実行委員会メンバー以外の方は原則として禁止です。また、撮影した写真・動画を、個人を特定できない形で会報及び当サイトに掲載する場合があります。